フォークギターの特徴
フォークギターの特徴
スティール弦を使用する
:1、2弦は鉄線そのもの。3〜6弦は鉄線の周りにさらに銅線を巻いてある。
大きいボディー
:クラシックギターと比べてボディーが大いのでよく共鳴し、さらに鉄製の弦を使用するため大きな音が出る。
ネックが細い
:クラシックギターに比べネックが細いのでコード弾きがやりやすい。
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2008(C)フォークギター初心者講座