バレーコードの押さえ方
バレーコードの押さえ方
フォークギター初心者全員がぶつかる壁がFなどのバレーコード。
1フレットを1〜6弦まで人差し指一本で押さえます。こういうコードをバレーコードと呼ばれていてこういう押さえ方をセーハと言います。
Fを押さえるためのコツ
まずどのうまく弦が鳴ってないのかを確認する
セーハしているとはいえ実際には6弦と1、2弦さえしっかり押さえられていればOK
人差し指の側面(親指側)で押さえる
あとは練習あるのみです。このバレーコードをマスターすればあとは同じ押さえかたのままフレットをずらすだけでほとんどのコードが弾けてしまいます!!
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